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October 25, 2005

夜明け前

20051025
今週は天気が安定しているそうですね。

よく晴れた朝、早起きすると窓の外はこんな景色です。
出勤の仕度の側で、窓の外の風景を楽しんでいます。

休みの日はもちろんとっくに日が昇ったころ起きますから
こんな景色は拝めませんが、まさに早起きは三文の得です。

だんだん寒くなりますねえ、やだやだ。

朝早く出て、夕方帰ってくる

昼過ぎに出て夜中に帰ってくる

夕方に出て朝帰ってくる

やっぱり昼間働くのが一番だな。

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October 23, 2005

パンク修理?

私の愛用している買物自転車の前輪。
最近乗ろうとすると空気が抜けている。

乗るのは、休みの日に近所のコンビニへ、
ビールとおつまみを買いに行くのが主な役割だ(これが一番重要)。

30万円のCanondaleや15万円のMiyata TITANIUMに比べて
稼動時間は最高に高いママチャリ、ブリジストンの15000円。
高い自転車は家の中で大切に保存しているからなおさら乗る機会がない。

これまで8年以上にわたり故障一つ無く働いてくれた買い物自転車。
飲み会がある日は、電車通勤駅までの大切な友なのだ。

このままほおって置くには忍びない。
今日は一念発起してパンク修理に挑戦しよう。

自転車のパンク修理なんかバイクに比べたら遊びみたいなもの。
虫ゴムを外して空気を抜いて、タイヤの耳を落としたら後は指で
片側のビートを外すだけ、簡単簡単、朝飯前(まだ食っていないし)。

チューブを引っ張り出して空気を入れて、さてどこだ?洩れている箇所。
.....................................................................。

わっ、判らん(冷汗)

仕方ない、バケツに水を入れてその中に浸けてみよう。
9階の我が家に戻って準備準備。
ポリバケツに水を汲んで1階の自転車置き場へ。

さあこれで決まりだぜ。

ザンブ!と勢いよく浸けてみる。

あれ? やっぱり判らん。

水の中に2周チューブを回したけど、漏れが見つからない。
なんで?どうして?口金でも緩んでたのか?

納得できないが仕方なくチューブをタイヤに収める。
ここまでの苦労は一体なんだっのか、まったく腹が減る。

まあいいや、たまには自転車さんもかまって欲しかったんだよ。
そうだ、フレームをウエスで拭いてあげよう。
少し錆があちこち浮いてきてはいるが、まだまだ綺麗だ。

まだまだ十分使えるね、MY自転車。

電動自転車も面白そうだが、あれは充電が面倒だし。
電池が切れたら地獄のペダリングだし。

天気もいいし、今日は自転車に乗ってあげよう。

近所のコンビニまで(笑)

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October 15, 2005

ラベンダーの香り

北海道の富良野あたり、綺麗な花園が出てきたのはいつごろからだったか。
ラベンダーなどの花が咲いているって、感心を持ち出したのはいつごろからか。

ラベンダーって聞くと、懐かしく思い出すのが『時をかける少女』だ。
昔、NHKの少年ドラマでやっていたのを思い出す。
確か番組での題名は【タイムトラベラー】だった。

確か眉村卓の原作かなと思っていたのだが違った。
あれは筒井康隆の作品なのだ。

あの手のSF学園物は眉村さんのお得意だったから勘違いしていた。
逆に従来の筒井康隆さんのSFドタバタとは一線を画する作品。


確か理科室で

「だれ!だれなの?」

無人のはずの理科実験室に、人の気配が。
中学3年生の芳山 和子は、おそるおそる実験室をのぞきこむ。

ガッチャーン!

割れた試験管。白い湯気。甘いラベンダーの香りにおそわれ、床に伏す和子。
保健室で意識を回復した彼女は、その後ふしぎな体験をする。

彼女は、タイムワープとテレポーテーションの超能力を身につけてしまうのだ。
そんな和子の言うことを、クラスメートの浅倉吾朗は茶化し、深町一夫は驚く。

ここでユーミンの【時をかける少女】が流れてくる。

♪あなた~わたしのもとから~ 突然消えたりしないでね~ぇ♪
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
♪と~き~を~ かけ~る~しょうじょ~♪

うん、演出は完璧!

ああ、また見てみたい、NHK少年ドラマシリーズ。
角川映画でもやってたけど、やっぱりNHKのが見たかった。
でも、NHKには残っていないらしい、なつかしの少年ドラマ映像。


少し前、やってましたから、NHKアーカイブスで。
あの時は『謎の転校生』でした。
これは眉村さんの作品、間違いない。

映像は、当時の放送を録画していた民間人から借りて編集したそうです。
居るんだね、奇特な方、お金持ち!

で、懐かしくて見たかったのですけど都合が悪かったので
パソコン録画して、後から見ました。

服装や髪型など、その当時の流行がよく反映されていて懐かしかった。
反映って言ったって、当時のそのままを流しているだけでしたが。

これを見て三浦の由美ちゃんは笑ったらしい。
当時を知らない人が見たら笑えるさ、そりゃもう。

当時、続きを見たくて早く家に帰った人もいたのでは?。

放送は昭和50年(1975年)、たしか8夜連続ドラマ、そんな感じだった。
高校一年生の頃、同世代の学園ドラマに共感を覚えた人も多かった。

閑話休題

丘に咲きほこるラベンダーの香り、良い感じですよね。
河口湖のラベンダー園も良かったな。


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October 09, 2005

ELP

新聞を読んでいたら「おや!」と目に留まる名前。

ELP(エマーソン,レイク&パーマー)、懐かしいその名前。
そう、思い出したよ、70年代のヒット曲。

新聞の活字に、忘れていた過去が蘇る。
記事によると、CDで復刻版が発売されたらし。

よし!買っちゃおう。

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October 05, 2005

早朝の電話

昨日も23時帰宅、一杯呑んで気がついたら寝てた。
2時頃ベッドに移動、正しく睡眠に入る。

翌朝7時、電話が鳴った。
だれだよ?こんな朝っぱらから

私:「はい、あめみやです」

電話の主:「万力の佐藤です」

ああ、おばさんか。

おばさん:「大きなカニをありがとね~」
      「あんなおっきなカニ見たことないよ」
      「どうやって食べればいいの?」
      「また遊びに来てね」
      「正月にもまた送ってね」
      「それじゃ~ど~も!」

母方の実家のおばさん。
母とは、昔はいろいろあったらしいが、今や70、80のおばあちゃん同士、
すべては恩讐の彼方に(笑).............消えていないな............。

先日のお彼岸の日に、母が「実家のお墓に行きたい」って言うから
私が車を運転して連れて行った。その実家のお墓参りの帰りに
何年ぶりかでおばさんの家に立ち寄ったのだ。

そこでしばらく世間話が続き、うっかりカニの話題が出てしまった。

おばさん:「かにだ~いすき」

だそうです(しらん)。

そのおばさん、80過ぎてなお、「宝塚の追っかけやってる」のだそうです(しらん)。
乗ってる車はユーノスロードスター。
趣味がまたすごい、木や花を模造して作品に仕上げる。
見せてもらったけど、本物と見間違わんばかりの精緻な作品。
只で送られてくるという織物の、端切れから作る財布や小物入れなどもプロ並みの腕。

80過ぎて尚矍鑠としているので、近所からは「バケモン」と言われてるらしい(陰で)


で、帰り際。

その「バケモン」がのたまった。

 「こんどカニ送ってね」

私:「ハイわかりました、どうもご馳走様でした」

母はその模造の飾り物やら小物入れやらをもらっているし、
私も、お昼に【ほか弁】の「カツどん」を戴いたし、まいっか。

という訳で送ってやったよ、タラバガニ大(一匹:1万円)。
釧路の水野商店でインターネット購入。

今朝の電話は、カニが昨日無事着いたので、そのお礼の電話だったのだ。

しかしまいったなあ、今度は正月に頼むって?!
まあその頃にはもう忘れているだろう、お年寄りだし。

聞かなかったことにして(笑)............。

覚えていたらどうしよう............。

しらん

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October 03, 2005

メンテナンス

20051003
今日はいろいろやる事がある。

まず、半年に一回の健康診断だ。

会社内の診療所で、社員は年に一回ないし2回、
必ず受診せねばならない。

内容はそのときによって違うが、
検尿、胸部レントゲン撮影、血液検査、身長、体重、視力
心電図、聴力、反射、深視力、肺活力、血圧、問診、
そんなところかな。耐力テストも有ったな。

そのほか任意で大腸検査、胃検診などのオプションも
取り揃えられている。

社員はこの時期になるとみんな憂鬱だ(笑)

お酒好きな人は、少し前から節酒したりして、
なるべく悪い結果が出ないよう涙ぐましい努力をしている。
太りすぎの人はダイエットに挑戦してみたり。

まったく無駄な努力だ。
検診をクリアしたらまたもとの不摂生な生活に帰ってゆくのだから。

中でも憂鬱なのが採血だ。
腕に注射針をグサッと刺されて何CCか抜かれる。
上手く刺さればいいが、外されると血だらけになる。

それでも抜ければいいが、だめな場合はもう片方の腕を差し出さねば
ならない。両腕とも血だらけにされたらもう大変だ!

そんなわけで一通りのメニューをこなして最後に問診。

ここでまた憂鬱なのが血圧測定。
必ず引っかかる。
今日もダメだった、高すぎる。

でも今は薬を飲んで治療中ということで帰らせてもらえた。

そうでなければ「このままでは帰せませんねえ」と、
恐い保健師?のおばさん。「ほっておくと大変な事になりますよ」と、
あのTV番組のように恫喝され、産業医を呼ばれて、散々な目に遭い
打ちのめされて、最後には紹介状を持たされて「病院に行ってください」と、
厄介な事になるのだ。


健康診断が終わったら次は血圧の薬をもらうための診察。
これは同じ診療所の中、便利である。
朝来たときは誰も待っていなかったのに、今は数人待っている。

その中に知り合いのFさんを発見。

私:「久しぶりですね、元気ですか」
Fさん:「こんなところで元気ですかもねーだろう」

おたがい爆笑

どうやらFさんも検診で引っかかり、病院送りの口らしい。
何でも、生産ラインから外れて安全衛生室の仕事をしていて、
ストレスで体調がおかしくなったらしい。

労災関係の仕事で大変だって。
現場で機械相手に汚れていたほうが気楽で良いって。

もっともである。

Fさんは一つ年上。
尼崎の鉄鋼短大で一緒に勉強した仲だ。
卒業してから早20年、あの時も阪神タイガースが優勝した時だった。
彼もいまだ独身。会社に近いところでアパート暮らしとか。

もう一人、わが部のY部長さんも診察を待っている。
大企業の部長さんなんて我々現場の人間とはほとんど面識がない。
こちらは判っても、あちらはわかる由も無し。

いや、わかる由はある。

部長ワイガヤなる懇談会が時々開催されて、
その宴席で顔を合わす人もいるから。
私はまだないが、前の部長さんとは一度懇談会があった。


そんなY部長さんはいったいどこが悪いのか?興味津々である(笑)

それは程なく判明した!

今日の担当医は若い女性の内科医の先生だ。
若くて明るい女医先生、なぜかやけに声がでかい。

待合室の患者さんには当然筒抜けである(笑)
診察室から、元気な、大きな声が聞こえてくる。

「はい!上が150、下が100、もう一回測りますからね~」

そうか、Y部長も血圧が高いのか。
なんとなく親近感をもつ。

私も思いっきり大きな声で応対されて、どこが悪いのかはバレバレだ。
言ってやろうかとも思ったが、意地悪されたらたまんないのでやめておく。
「お仕置きの注射でもしてやろう」なんてね(笑)


さて大仕事を終えた気分で診療所を後にする。
次は愛車CB1300のメンテナンスだ。
半年振りのOIL交換。

バイク屋のオヤジは暇そうだった。
ほぼ半年振りの訪問だ、バイク屋。

その店は以前はYSPだったが今はやめて何でもやる。
でも主力はYAMAHA車なので、HONDAを買った私は肩身が狭い。
今日もHONDAのOILエレメントの在庫がないと言う。

でも「買ってくるから店番してて」って言って、原付で消えた。
2,3件回ってやっと手に入れたらしい、CB1300のOILエレメント。
ありがたいことだ。

私が退屈しないよう、OIL交換しながらいろいろと話をしてくれる。
「胃潰瘍やったの知ってた?」
「酒の飲みすぎでねえ........」
「いつまでも若くねえよなあ」
「まだ老眼来てない?」
「もう細かい字は虫眼鏡がねえと見えねーよ」
「タイヤやパットが減らないね、運転が上手いんだな」
「会社の景気はどう?忙しい?」
「最近どっかツーリング行った?」

ありがたいことである、もう昼をとっくに過ぎてしまった。
最後にコーヒーをいただいて、バイク屋をあとにする。

さて、今日の予定はすべてクリアした。
エンジン音もグッと静かになった(気がする)。

帰りにセルフスタンドでガソリン給油。
今日は122円/Lでした。

近所のラフ&ロードにも立ち寄って、ウエストバックを購入。
少し前にGパン屋で買ったウエストポーチは紐が縫い目から外れてしまった。
まさに【安物買いの銭失い】である(2000円もしなかったからまいっか)。

なかなか気に入ったデザインのがない。
有っても欲しい色のが無かったり。
半分妥協してR&Rの4000円位のを購入。
通勤時、財布や社員証や鍵など、小物を入れるのだ。

ポケットを膨らませるのは嫌いなたちですから。

お気に入りだった【N35/46】のサブバックは内装の防水シートが
もうボロボロにはがれてしまったが、縫製はいまだしっかりしている。
あの寺崎さんも使っていた逸品である。

帰宅後、新しいウェストバックに財布など入れて装着してみた。

やっぱ、N35/46のほうがいいなあ。

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October 02, 2005

その後の新聞

やっぱ さみしいです、新聞がないと。

自宅では ほとんど読まない新聞。
通勤と 会社での休憩時間の友。

バイク通勤なのに新聞? と思われましたか。
そう、社内バスの待ち時間と、社内バスの乗車時間が
新聞タイムとなります。

これだけでも30分はゆうに有りますから。


で、今日は明け休み。
心置きなく寝ようと思ったら何度かドアホンに起こされた。
「だれだよ~、まったくぅ」 と思ってモニターを見たら新聞屋だ。

「人が寝てるのに、後にしてくれ!」 って追い返した。
こんないい天気で真昼間から寝ている人も少ないが(苦笑)

したら夕方また来た。
3度も来られたんじゃ仕方ない、三顧の礼ってヤツだな。
「あんたは諸葛孔明か」 って、どこからかつっこみが来そうな(笑)


私、ドアホン越しに:「ビール券持ってきた?」とはっきり主張する。

新聞屋:「はい、準備しております」

私、単刀直入に:「何枚?」

新聞屋、小声で:「人の耳があるので................」

私:「わかった」

と、この時点でようやくドアを開けて応対に出る。


私:「で、何枚?」

新聞屋、小声で:「○○枚でいかがですか?」

私もあわせて小声で:「十分です、3ヶ月頼むよ」

新聞屋:「あの~、何とか6ヶ月になりませんか」

私:「ほかのも読みたいんだよね、だから3ヶ月」

新聞屋:「もうちょっとサービスしますから何とか.............」

私:「ほかとの付き合いもあるんだよね」と、新聞屋の手元を見る。

追加のビール券が、何枚か握られている。

心が揺れた

仕方ない、6ヶ月契約してあげるか。

私、しぶしぶ:「しょうがないなあ」

新聞屋、とたんに元気になって:「ありがとうございます!」
                   「洗剤と湿気取りもサービスしますから!」

洗剤はたまる一方だ。
古いのは中身が固まっちゃってるよ。
早いとこ使わねばと思いつつ、週1回の洗濯じゃ なかなか使い切れない。

6ヶ月契約が取れるとこの人たちはいくらの儲けになるのか?
以前、「裏物マガジン」で読んだ記憶があるが忘れた。
まあまあの金額だと思った。

それから比べたら私の取り分(ビール券や洗剤やら)なんて安いもんだよ。
私がいろいろ要求するのにはその辺の事情が有るのだ。

でも配達の人はさほど儲けがないらしいのであまり要求はしない(契約もしないが)。
販売拡張員のおじさんだけだよ、この応対は。

で、明日から6ヶ月間、また読売新聞になります。

ビール券はたまる一方だが、まあ有って困るものでも無し。
また慢性金欠病のN君にでもあげようかなあ、洗剤。

あんまり古くなると使えなくなる恐れあり?

これでまた寂しい思いをしなくて済みそうです、時間つぶし。

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October 01, 2005

新聞

夜勤から帰宅した。
マンションのドアの前で気がついた。

新聞が配達されていない!

なんで?
どうして?

会社の独身寮に住んでいたころはしょっちゅうだった。
寮の誰かが盗んでいくのだ。

まったく同じ会社に勤めている人間に、こんな奴がいるのかと思うと
はっきりいって情けない。


でも今は違う。
いまだかつて、新聞を盗まれた事などない!

わがマンションは貧乏人が住めるようなところじゃないから。
衣食足りて礼節を知る人ばかりだもの。

あっ、判った。

今日は10月1日だった。
新聞購読契約切れだよ、きっと。

案の定、次が入っていない。

先日も来たんだよな、若い兄ちゃん。
「来月も継続できませんか?」って。

俺は言っちゃった。
「ビール券持ってきた?」
「だから君たちはダメなんだよ、契約でTOPに成りたかったら身銭を切れ」って。

配達の兄ちゃんはあまりサービスできないのは判っている。
契約専門のおじさんが来るとサービスもたっぷりさ。
ビール券10枚は硬いもの。

新聞なんてどこだっていいんだよ。
ビール券の多いところに契約するのだ。
洗剤は要らない。

ついでに言ってみたら置いていくのは判っている。

そんなことばっかりやってたらついに誰も来なくなって
新聞も来なくなってしまった。

大体新聞なんか読んでも、インターネットの記事がそのまま載っているんだもの。
金払って読むほどの価値はないよ。

その辺、新聞屋も、もっと工夫しないとね。
紙面の半分以上が広告でしょ、今の新聞紙。
広告もたっぷり付いてくるけど。

あんなの資源の無駄遣いだよ、俺に言わせれば。

はっきりいって もったいない

いまや新聞なんて存在価値があるのだろうか?

毎朝毎晩配達する物流コストを考えてみたらどうよ?
資源の面からいったって、膨大な無駄遣いだとは思わないかい?

リサイクルを助けるための新聞紙は要らない。

リサイクルで作るトイレットペーパーは欲しい。

原油価格の高騰、またトイレットペーパーが市場から消える日は近い。
皆さん、今のうちから備蓄しておきましょうね。

で、今日は何が言いたかったかというと、
欲張りは世間に相手にされなくなるってことさ!


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